【第160回】『最高新人賞最新インタビュー③ 31歳でコピーライターに。写経は怨念を込めて(笑)』山本友和

2015年10月22日 22:35

次につながるのは、細かい積み重ね。31歳という遅いコピーライターデビュー、営業局7年という遠回り、地方出身であることなど、さまざまな悔しかったことが今、自分の糧として生きている。


アートワーク