2013年1月アーカイブ

大切なことは、考え続けること、そして、どんどん思いつくようにしている。


自分らしさが世の中に受け入れられなかった。30歳をきっかけに考えを変えた。


人とのコミュニケーションが苦手な僕が、クリエイティブ局に配属された理由とは。


言葉のコミュニケーションをしたい人が増えている。今の時代のコピーとは。


マンションの名前をコレクションする、妙なフェティシズムの奥にあるのは。


博報堂を離れて、GROUNDへ。そこで得たことと、渡辺潤平社をつくった理由。


ファンだと言い続けたクライアントの仕事で、新人賞を受賞。それがのちに・・。


バスケ部だった高校時代。進路指導の授業を素直に聞く、素直なこどもだった。