【第146回】『コピーと文学②:糸井重里さんと、コピーの源』一倉宏

2015年7月 9日 20:30

さすがとうならされる、初期の糸井さんの長い長いキャッチフレーズ(ウェルジン、Jプレス)。コピーライターが「日本のコピー ベスト500」で2位に選んだ、「想像力と数百円」は「井上君もダザイでした」の年の新潮文庫のショルダーコピーでした。


アートワーク