【第145回】『コピーと文学①:土屋耕一さんと、コピーの源』一倉宏

2015年7月 2日 20:30

コピーは文学に非ず。しかし、文学の影響を受けています。大先輩のコピーに見る、文学との接点やヒントを解説していただく全7回シリーズです。第一回は土屋耕一さんの「こんにちは土曜日くん」(1972年)をはじめ、伊勢丹の名コピーの数々をお楽しみください。


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