第418回松本秀樹「無理してでも最高のものだけを扱う理由」

2016年9月15日 20:30

最高の魚を仕入れたときには「お前に俺が売れるのか?」と魚から問いかけられているようなプレッシャーを感じるという松本さん。一流の食材しか扱わないからこそ、「すべてにおいて何の不備があってはならない」という気負いを感じるといいます。「質を落とせばもっとラクなのはわかっていた」と言いながら、こだわりを持って一流の魚だけを扱い続けた理由とは? 
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