三井物産のサラリーマンから落語家に転進した立川さんに、「大好きなこと、実現したい夢を見つけられる人とそうでない人の境目はどこにあるか」について質問しました。番組の最後では立川志の春さんの新作落語「だいじなもの」の冒頭部分の実演も。
「教えて早川さん」では「素敵に年を重ねている人の共通点は何ですか」という質問にお答えします。


「米国イェール大学卒、三井物産のビジネスマン出身の異色の落語家」というラベリングを忘れてほしいという立川さん。「壊すより、固まっちゃうほうが怖い」という彼が、自分を壊すために挑戦していることとは? メンターとの付き合い方についても語っていただきました。
ヨイコトヨイモノのコーナーでは、早川洋平おすすめの「オーガニックプロポリス」をご紹介いたします。


落語家にとって一番大事な要素は「どこで滑ったかをちゃんとわかっていること」だと言います。「受けた瞬間」ではなく「滑った瞬間」を意識する理由とは? 「日常のコミュニケーションで間をうまく使うコツ」についても伺います。
「教えて早川さん」のコーナーでは「センスを磨くために心がけていることは?」という質問にお答えします。


25歳で初めて落語を聴いて「日本にはこんなにすごいものがあったのか」と衝撃を受けたという立川志の春さん。人生を劇的に変えた落語との出会いや、サラリーマンをやめて落語家として修行していた時代について伺いました。あまり知られていない落語家の報酬制度についても質問。『BRAND NEW COSMOPOLITAN』では、クラストチャーチからEarly childhood teacherのチャンドプラセット・鈴木まりさんと早川洋平の対談の一部をお届けします。


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